カテゴリ: 2025年度
九州大学Moodle
検索結果: 283
2023のプログラミング演習IIのTeams登録は 2024年講義の準備のため
3/1に全学生の登録を解除させていただきました。
そのため、講義に関する問い合わせは、
TeamsのDMあるいは、moodleでの連絡を代わりに使ってください。
カテゴリ: 2023年度
プログラミング演習II (電気情報 EE, EC課程)の講義です。
この講義はEE課程の人と、EC課程の人が受講します。
受講生は、自己登録のみではなく忘れずに、MS-Teamsへの参加と、ソフトウエアのインストールを済ませてください。
First registration
This course is attended by Course EE and Course EC students.
Please finish "SUB SCRIBE MS-TEAM" for this lecturer and install software by following instructions in this course information when you register.
この講義はEE課程の人と、EC課程の人が受講します。
受講生は、自己登録のみではなく忘れずに、MS-Teamsへの参加と、ソフトウエアのインストールを済ませてください。
First registration
This course is attended by Course EE and Course EC students.
Please finish "SUB SCRIBE MS-TEAM" for this lecturer and install software by following instructions in this course information when you register.
カテゴリ: 2022年度

この講義はA課程の人と、B課程の人が受講します。
受講の時間が混同しないように、登録時にグループ「A課程」あるいはグループ「B課程」に必ず登録してください。
- 「A課程」グループへは登録キー「Group1=A」を使ってください。
- 「B課程」グループへは登録キー「Group2=B」を使ってください。
- 再履修などで、本来と異なる時間で講義を受けるときは、自分の課程ではなく、講義時間の課程に併せたグループを使ってください。
- Teamsの講義室もグループごとに変えています。授業中のメッセージはグループに向けて送られるので、正しいグループを所属するように。
First registration
This course is attended by Course A and Course B students.
Please register for group "A course" or group "B course" at the time of registration to avoid confusion.
Please use the registration key “Group1=A” for the “A Course” group.
Please use the registration key “Grourp2=B” for the “B Course” group.
If you are asked for the entire registration key, it is “Oki”.
カテゴリ: 2021年度【後期】
2021年度プログラミング演習テンプレート
カテゴリ: 2021年度【前期】

工学部・電気情報工学科・主に「Aコース 3年生向け」の講義
C言語でのプログラム作成の演習を行います。
シラバスは以下を参照ください。
- 科目コード: 20251019
- 科目名 : プログラミング演習Ⅰ(A)
- 担当 :伊東栄典
- https://ku-portal.kyushu-u.ac.jp/campusweb/slbssbdr.do?value(risyunen)=2020&value(semekikn)=1&value(kougicd)=20251019&value(crclumcd)=
C言語でのプログラム作成の演習を行います。
シラバスは以下を参照ください。
- 科目コード: 20251019
- 科目名 : プログラミング演習Ⅰ(A)
- 担当 :伊東栄典
- https://ku-portal.kyushu-u.ac.jp/campusweb/slbssbdr.do?value(risyunen)=2020&value(semekikn)=1&value(kougicd)=20251019&value(crclumcd)=
カテゴリ: 2020年度【前期】

計算機プログラミング演習Ⅱでは数式処理システムを利用した数学的解析を学ぶため、Mathematicaを利用する。
理系の学生にとって、数学力(計算力ではない)は非常に重要なスキルである。本講義では大学生のもつ数学的バックボーンをベースにコンピューターを駆使して、個人の持つ数学力を充実させるためのプログラミング演習を行う。そのため、低レベルプログラミング言語ではなく、抽象度の高い高レベルプログラミング言語の中から、AI処理的要素を有し、数学的に大学生のバックボーンをきちんと支えることのできる数式処理システム(MapleやMathematica)を選択して、演習を行う。演習に於いては単純なアルゴリズムプログラムが必要であることは有るものの、高度な数学的処理を、どれだけ数多く把握し、体験し、使いこなしの素養を手に入れるかを中心に据える。
例として、畳み込演算を上げると、アルゴリズムを学ぶのではなく、畳み込みの結果が画像をどの様に変え、数学的な代表関数がどの様に変更され、フーリエ変換とどの様に関連し、それがプロファイルとしてどの様な意味を持つのかを把握することを目標とする。Mathematicaでは解析的解法・変換を通して実感することができ、詳細な解説をリレーショナル的に網羅したヘルプドキュメントを通して、自己学習することも可能である。
理系の学生にとって、数学力(計算力ではない)は非常に重要なスキルである。本講義では大学生のもつ数学的バックボーンをベースにコンピューターを駆使して、個人の持つ数学力を充実させるためのプログラミング演習を行う。そのため、低レベルプログラミング言語ではなく、抽象度の高い高レベルプログラミング言語の中から、AI処理的要素を有し、数学的に大学生のバックボーンをきちんと支えることのできる数式処理システム(MapleやMathematica)を選択して、演習を行う。演習に於いては単純なアルゴリズムプログラムが必要であることは有るものの、高度な数学的処理を、どれだけ数多く把握し、体験し、使いこなしの素養を手に入れるかを中心に据える。
例として、畳み込演算を上げると、アルゴリズムを学ぶのではなく、畳み込みの結果が画像をどの様に変え、数学的な代表関数がどの様に変更され、フーリエ変換とどの様に関連し、それがプロファイルとしてどの様な意味を持つのかを把握することを目標とする。Mathematicaでは解析的解法・変換を通して実感することができ、詳細な解説をリレーショナル的に網羅したヘルプドキュメントを通して、自己学習することも可能である。
カテゴリ: 2019年度【前期】

「A課程」グループへは登録キー「2019Katei=A」を使ってください。
「B課程」グループへは登録キー「2019Katei=B」を使ってください。
「B課程」グループへは登録キー「2019Katei=B」を使ってください。
カテゴリ: 2019年度【後期】
良いプログラムを書く能力を身に付けることは非常に重要であり,プログラム作成時の無駄な労力を省いたり,プログラムのミスによるさまざま問題を回避することに役に立つ.本演習では,手本となる良いプログラムをじっくりと解説するので,そこから,プログラムをする上で役に立つさまざまな技術を学び取って欲しい.言語としては,UNIX オペレーティングシステム等で広く使われている C言語を用いるが,市販の解説書によくあるような単なる文法解説を行なうので無く,背後にある「プログラムする上での考え方」を重視する.
カテゴリ: 2017年度【前期】











